長久手町の「中縄手の家C棟」完成です!
中縄手の家 C棟
構造:木造軸組工法 屋根:ガルバリウム鋼板 外壁:サイディング貼り
施工:�活�吉建設
中縄手の家 A棟
構造:木造軸組工法 屋根:ガルバリウム鋼板 外壁:ジョリパット塗り サイディング貼り
構造:1F RC打放し :2F 在来木造 + ガリバリウム鋼板 1Fコンクリート躯体の鉄筋組立てができあがりました。
室内の壁にもコンクリート打放し仕上を採用しているので、電気配線用ボックスを、前もって正確に取付ける必要があります。
コンクリートを流す部分を型枠で囲い、セパレーターという金具で止めます。
コンクリート打放し仕上の場合は、セパレーターもきれいに割り付けておく必要があります。参考までに割付ピッチは45cmです。
全体の型枠が組み上がりました。
コンクリートを入れても型枠が開いてしまわないように角パイプ等を使って締付けます。
2階の床面からコンクリートを打ち終わりました。
だいたい4週間程度で全ての型枠を取外します。
コンクリートの強度が十分に出ていることをテスト用サンプルで確認した後、2階の木造部分を立ち上げます。
Vol.5
竣工間近! “O−House”